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Corega BAR Pro3をブリッジ接続にする設定
IP電話アダプタや、他DHCPからのIPアドレスをご使用の際に設定してください。
※ 使用できるLAN側ポートが1つ減ります。
※ ブリッジ接続設定を解除するには、ルーター機器の設定リセットが必要となります。
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パソコンをBAR
Pro3のLAN側ポートに接続します。
→この時、PCのIPアドレスは[192.168.1.n]
※Default設定で一台目の接続なら[192.168.1.11] |
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ブラウザ(IE等)でルーターの設定画面にログインします。
→アドレス[192.168.1.1]で、ユーザー名[root] / パスワード[(空白)]
※Defaultの場合です。 |
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画面左側に設定項目がツリー表示されているので、[アドバンスド設定]→[DHCP設定]を選択します。
→画面右側が[DHCP設定]画面に遷移します。 |
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[DHCP]ダイアログボックスにて、[有効]を[無効]に変更します。 |
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ルーターが自動的に再起動されます
※再起動されない場合は、明示的にリブートしてください。
→BAR Pro3のWAN側ポートに挿さっているEthernet(LAN)ケーブルをLAN側のポートに挿し換えます。 |
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パソコンのIPアドレスを再取得し、取得したIPアドレスを確認します。
→BAR Pro3の前にIP電話アダプタが接続されていれば、パソコンのIPアドレスは[192.168.0.n]になっているはずです。
以上でブリッジ接続の設定は終了です。 |
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