| 【その他ご注意いただきたいこと】 |
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ホテルから接続する場合は、通常は外線発信のために8または9を最初にダイヤルする必要がございます。外線発信番号は、ホテルの案内等でご確認ください。 |
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ホテルから接続する際の 8,
の 「,」(カンマ) はダイヤルの間隔をあける指定となっております。外線発信番号の後トーン(呼び出し音)が聞こえるまでに間隔があいている場合は、
8,,,911-0000 のように「,」の数でダイヤルを始める間隔を調整する必要があります。また、逆にカンマを入れると正しくダイヤルできない場合もございます。 |
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海外でノートパソコンをお使いになる場合、電源コンセントや電話回線モジュラーコンセントの形状、電源電圧が国毎に異なりますので、よくご確認ください。モデムにつきましては、ワールドワイド対応のモデムをお使いになることをお勧めいたします。 |
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アクセスポイントによって、メールの送受信ができない場合がございますので、その際は別のアクセスポイントをご利用ください。 |
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ほとんどの場合、各都市には複数のアクセスポイントが存在します。モデムの相性や障害などで正常に接続されない場合は、別のアクセスポイントをお試しください。 |
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アクセスポイントは、提携先プロバイダの電話番号新設、廃止により変更される場合がございます。 |
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設定に不安がある場合、事前に日本国内から国際電話をおかけいただいて接続テスト及びメールの送受信テストを行うことを強くお勧めいたします。
ただし、一部のアクセスポイントでは国内電話回線からのインターネットアクセスしか受け付けないものがあります。(インカントリーポイントと呼びます)
これらのアクセスポイントは現地からの接続のみ可能となりますので、国際電話による事前のテストを行うことができません。
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海外からのお問い合わせ等に対し、電話口でサポートすることはできませんのでご了承ください。 |