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理科の問題
以下の問題を解いてみましょう。
液体の中では、空気中に比べて物体の重さが軽くなります。これは「物体がおしのけた液体の重さ」の分だけ軽くなるからです。
このとき、物体が液体から受ける力のことを( ① )といいます。( ① )の大きさは、「物体がおしのけた液体の重さ」に等しくなります。これを( ② )の原理といいます。
( ② )の原理を使って、次のような実験をしました。
重さ630gで体積が185立方センチメートルの物体Aをばねばかりにつるして水の中に入れました。
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文章中の( ① )と( ② )にあてはまる言葉はなんですか?
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物体Aがおしのけた水の体積は何立方センチメートルですか?
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ばねばかりの目盛りは何gをさしますか?
解答:
1. ① 浮力(ふりょく) ② アルキメデス
2. 185立方センチメートル
3. 445g
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