「けーぶるにっぽん」シリーズ第10弾
にっぽんの“心のふるさと”を訪ねる
~ 祭・JAPAN Season.2~

地域を知るケーブルテレビが映し出す“にっぽんの祭”

次世代映像フォーマット[4K]による鮮やかな映像でお届けします。
にっぽん各地、地域の人々が集う“ 祭”
祭は人と地域、人と人をつなぐ、“心のふるさと”
全国ふるさとコンテンツ配信プロジェクト シリーズ第10 弾「祭・J A P A N S e a s o n . 2 」では、
にっぽん各地のを採り上げ、ご当地ならではの祭のありさま、祭に集う人々の想いを綴ります。
より精細で鮮やかな[4K]映像で、その迫力、美しさ、祭の魅力をご堪能ください。


祭りロゴ




【 ケーブルテレビが綴る2つのエピソード 】
地元を愛する全国のケーブルテレビ各局が取材力や情報力など持てる力を結集し、
地域の宝」を全国へ発信する番組シリーズ。
今回も「祭・J A P A N 」をテーマに、それぞれの地域の祭の魅力を、4K制作による美しい映像でお送りします。



◆2018年3月10日(土)~

姫路 これが、灘の男。灘のけんか祭り
灘のけんか祭りは日本に数ある“けんか祭り”の中でも最大規模を誇る祭礼だ。
まわし一つで祭りに臨む男達。
力の限り神輿を合わせ、汗を光らせヤッサ(屋台)を練る。
ヤッサには職人の魂が宿る。
匠の技の結集は、祭りに伝統の息吹を吹き込む。
祭りに命を懸ける男達がここにいる。
灘の男の生き方を、4K映像美で切り取る。

   2兵庫
【 制作 : 姫路ケーブルテレビ 】




◆2018年3月24日(土)~
佐賀・伊万里 火の粉散らす攻防 取り追う祭り
佐賀県伊万里市二里町大里地区に伝わる「取り追う祭り」。
南北朝時代、足利氏に敗れた武将・菊池武重が大里地区に逃れ、
一族再興のため火中訓練したのが始まりと言われている。
833個のにぎり飯「御供(ごくう)さん」をめぐり、氏子らが激しく火の粉を散らす攻防を繰り広げる。
奇祭を通して、住民らの地元愛に迫る。

 1祭 2祭
【 制作:伊万里ケーブルテレビジョン】




101ch
(月)21:00~21:30、(日)14:00~14:30


111ch
(月) 8:30~  9:00、 (火)15:00~15:30

※番組は予告なく変更する場合があります